両学長やリベシティの偽広告にご注意ください

宿題リスト「稼ぐ力」を身につけ、副業0→1を達成!

宿題リスト「稼ぐ力」を身につけ、副業0→1を達成!

ステラさんがリベシティに入会したきっかけは、将来のお金の不安でした。経済的自由をつくる宿題リストを実践し、簿記3級も取得。でも達成感と疲れが重なり、一度はアプリを開く回数が減ってしまったといいます。

そんな中で出会った学長ミッション「宿題リスト2週間チャレンジ」で再起動。稼ぐ力に向き合い、副業の0→1を達成した軌跡を紹介します。

リベシティ入会後の歩み

悩み
  • 簿記3級を取得後、達成感と疲れからモチベーションが低下した
活用方法
  • 学長ミッション「宿題リスト2週間チャレンジ」に参加
  • チャットを立ち上げ、仲間と一緒に取り組む環境をつくる
リベシティで得られたこと
  • 副業に対するマインドが変化し、副業に挑戦する
  • Webライターで初収益を達成できた

宿題リストを素直にやれば、今よりいい景色が見られる

リベシティに入会したのは、経済的不安からでした。物価は上がるのに給料はなかなか上がらない。このままで大丈夫なのだろうかと、どこか焦る気持ちがありました。

そんなとき、YouTubeでリベ大の動画に出会いました。学長ライブを聴く中で、「宿題リストを素直にやれば、今よりいい景色が見られる」という言葉が心に残りました。これは今の若いうちにやろう。そう思い、2025年2月にリベシティへ入会しました。まずは宿題リストの「貯める力」を上から順に実践し、約半年かけて簿記3級も取得することができました。

さらに、お金の勉強フェス2025にも参加。多くの会員と交流し、たくさんの刺激を受けました。ただ、その後は達成感と疲れが重なり、アプリを開く回数が減っていたんです気持ちが折れたというより、一度立ち止まってしまった感覚でした。

「宿題リスト2週間チャレンジ」で原点を思い出す

立ち止まっていた時期に、ふと目にしたのが学長マガジンチャットで告知されていた学長ミッション「宿題リスト2週間チャレンジ」です。告知を見た瞬間に思ったのは「そうだ、私は宿題リストをやるために入会したんだった」ということ。日々の疲れや忙しさに追われる中で、入会当初の目的意識が薄れていたことに気づいたんです。

達成したら限定ぬいぐるみがもらえるという楽しみも想像以上にモチベーションになり、止まっていた宿題リストを再開しようと決意しました。

※「宿題リスト」に2週間連続で取り組むキャンペーン。毎日「つぶやき機能」に学んだことを投稿し、条件を達成するとポイントやぬいぐるみを受け取れる。2025年11月~2026年1月に実施。

2週間の毎日を、仲間と一緒に乗り越えた

2週間チャレンジは、一人で取り組むとサボってしまうと思い「朝もく会」のチャットを立ち上げることにしました。朝もく会とは、朝5時30分〜6時30分まで、リベシティオンラインスペース(ovice)でもくもくと宿題に取り組む集まりです。同期チャットで声をかけると、数名の方が参加してくれました。

仲間が待っていると思うと、体が重い朝でも自然と動けます。一緒に取り組む仕組みをつくったことで、2週間チャレンジをやり切ることができました。

「稼ぐ力」を進めるうちに副業が身近になっていった

2週間チャレンジ中は、宿題リストの「稼ぐ力」、特に「事業所得」の項目に集中して取り組みました。取り組んだ宿題で印象に残ったのは「最速で成功する秘訣は、最速で失敗すること」「失敗は成長の証拠」という言葉です。

これまで私は、副業に興味はあるものの「自分には難しそう」と感じていました。文章を書くことには少し興味があったものの「そんな軽い気持ちで副業なんてしていいのかな」と距離を置いていたんです。でも、宿題リストで「利益の源泉」について学び、考え方が変わりました。

引用:経済的自由をつくる宿題リスト

副業は、特別な才能がある人だけが始めるものではない。自分にもできそうという気持ちから始めていい。完璧に準備してからではなく、まずやってみて、失敗しながら学んでいけばいい。そう思えるようになり、Webライティングの案件に応募することにしました。

行動が変わると、日常も変わる

初案件はクラウドワークスで受けた500円のテストライティングです。金額は大きくないですが「自分の力でお金をいただけた」という事実に胸が熱くなりました。さらに、リベシティワークスで4,000円の本案件も受注。その後も、うまくいかないこともありますが「失敗は成長の証拠」「行動した分だけ前に進める」と実感できています。

2週間チャレンジを経て、私のマインドも変わりました。まずやってみようと思えることが増えたんです。オフ会に「行けたら行こう」ではなく「会いに行く」と決めて動く。自分でオフ会を主催してみる。これまでは自分のことで精いっぱいだった本業でも、周りで困っている人がいたら、自分から声をかけられるようになりました。

読者へのメッセージ

2週間チャレンジや宿題リストは、私にとって原点に戻らせてくれる存在でした。特に「稼ぐ力」は、会社員として働いているだけでは変わりにくいマインドを少しずつ変えてくれます。小さな行動の積み重ねが、副業での0→1にもつながりました。

もし今、やってみたいことがあるのに動けていない人がいたら、最初の一歩は小さくて構わないと伝えたいです。「でもでもだって」と言い訳をせず、まず一歩踏み出してみる。その一歩が、毎日の景色を少しずつ変えてくれると思います。宿題リストでも、リベシティ内のキャンペーンでも、できることから始めてみてください。

リベシティ活用ポイント

  • リベシティのキャンペーンを活用し、行動のきっかけをつくる
  • 宿題リスト「稼ぐ力」の項目に順番に取り組む
  • 途中で挫折しないよう仲間と一緒に取り組む