両学長やリベシティの偽広告にご注意ください

【登録者5,000人増】無料で借りたパソコンから始まったYouTube収益化への挑戦

「借りたパソコンが転機に!YouTube発信が加速して登録者約5,000人増加」の文字と、ノートパソコンを手に笑顔を見せるなおさん

【登録者5,000人増】無料で借りたパソコンから始まったYouTube収益化への挑戦

スマホだけで副業のYouTubeチャンネル運営を続け、小さな画面での作業に限界を感じていたなおさん。そんな状況のなかで活用したのが、リベシティのパソコン貸し出し制度です。借りたパソコンで編集環境を整え、ノウハウ図書館やチャットも活用しながら発信を継続。貸し出し前から現在までにチャンネル登録者が約5,000人増え、収益化も達成したプロセスを聞きました。

リベシティ入会後の歩み

なおさんのリベシティ活用の歩みを表した図解。入会から2年でパソコン貸し出し制度を利用、チャットでYouTube運用を相談し、2年4ヶ月でYouTubeの収益化を達成
悩み
  • スマホ編集では細かい動画編集ができず、妥協しながらYouTube運営をしていた
活用方法
  • パソコン貸し出し制度でMacBookを借り、パソコンでの動画編集に切り替えた
  • ノウハウ図書館やチャットで学びながら、動画編集の量と質ともに向上させた
リベシティで得られたこと
  • 副業の売り上げで自分用のパソコンを購入できた
  • YouTube運用を継続し、収益化を達成できた

副業のYouTube発信、スマホだけでは限界だった

スマホで動画を編集しながら「もうこれでいいや…」と細かい編集に苦戦するなおさん

私はこれまで、ホテルやフレンチ専門店、社員食堂などで調理スタッフとして勤務してきました。ただ、自分が動き続けないと収入にならない働き方に不安を感じていました。別の収入の柱がほしいと思って始めたのが、YouTubeでのフレンチレシピの発信です。

編集は長い間スマホでしてきました。正直、スマホだと画面が小さくて目が疲れますし、指でのカットは0.1秒単位の細かな調整ができません。カットや画面の切り替えなどの細部には「これでいいや」と妥協することもよくありました。でも私は、動画編集には大きな費用がかかる専門的なパソコンとソフトが必要だと思い込んでいたので、先に進めずにいたんです。

当時は週1回、シェアキッチンでフレンチビストロも開いていたので、YouTubeだけに集中しにくい事情もありました。動画の更新頻度は不定期で、収益化もできていない。そんな時期に、リベシティに入会しました。

「3ヶ月集中してみよう」とパソコン貸し出し制度に申し込み

届いたノートパソコンを前に、スマホでセミナー動画を見ながらセットアップを進めるなおさん

両学長のYouTubeライブを聴くなかで、M1やM2チップの入ったMacBookなら特別なツールを入れなくても動画編集ができると知りました。そんな風に興味を持っていた矢先に目に入ったのが、運営からのお知らせチャットで流れた「パソコン貸し出し制度」の案内です。

一定期間無償でパソコンを借りられるという制度なので、たとえこの期間に副業の芽が出なくても、その過程でスキルやノウハウは身につきますし、損はありません。私は、貸し出し制度を活用して、3ヶ月間はYouTubeに集中してみようと決め、すぐに申し込みました。「YouTubeで収益を得たい」という気持ちを率直に文章にして、応募フォームに入力。貸し出しをしていただけると決まった時は、本当にありがたいと感じました。

パソコン作業に切り替えたら、好循環が回り始めた

YouTubeの収益化達成と登録者数アップを喜び、副業の売上で購入したパソコンに向かうなおさん

MacBookを触るのは初めてでしたが、経済的自由をつくる宿題リストに載っている動画やマガジンを見ながら設定すると、問題なく進められました。

経済的自由をつくる宿題リストの「パソコンの初期設定を完了させよう(相談先つき)」の画面。初期設定の動画やAppleサポートの記事が学習コンテンツとして並んでいる

編集ソフトについてはChatGPTに「パソコン初心者だけど何を使えばいい?」と相談して、iMovieを選択。使い始めてすぐ、スマホとの違いに驚きました。これまで妥協していた細かいカットが、パソコンならストレスなく調整できますし、海外の伸びているレシピ紹介チャンネルを参考にして、いいと思った編集をすぐに試せるのも大きいです。

編集が思い通りに進む快適さがモチベーションになり、YouTubeにかける時間は週に15時間ほど増えました。YouTubeは週1回を目標に投稿。学びの面では、リベシティノウハウ図書館でYouTubeチャンネル運営のノウハウ記事を読み込んだり、YouTuber部チャットで「この進め方で収益化できるか」を相談したりもしました。

そうやって動画の量も質も高めていった結果、パソコンを借りる前と現在(2026年8月)を比べると、登録者は約5,000人増、収益化も達成できました。料理の腕や知識の量よりも、「パソコンがある環境」が1番のきっかけです。より作業に打ち込め、結果として再生数も伸びていったのは嬉しい気持ちもありつつ、驚きの方が大きかったです。

返却後は自費でパソコンを購入!独立を目指して突き進む

お借りしたパソコンは、3ヶ月の利用を終えて返却しました。その後、副業のシェアキッチンでの売上で自分用のパソコンを購入。家族には貸し出し期間中から「チャンネル登録者が今このくらい伸びていて、このくらいの収益が出ているよ」と逐一報告していたので、自分用パソコンの購入も思ったよりスムーズに理解してもらうことができたと思います。

現在はシェアキッチンを一旦卒業し、店舗兼住宅を探して契約の手続きを進めているところです。当面は本業との両立で進めますが、将来的にはYouTubeを集客の基盤にし、自分のお店の常連さんを増やしていきたいと考えています。

読者へのメッセージ

私はパソコンのことはほとんど何もわからない状態でパソコン貸し出し制度を利用しました。それでも、初期設定や基本の使い方は、宿題リストやノウハウ図書館などのリベシティの情報を活用して、問題なく理解できたと思っています。

私自身は、パソコンの良さを体験して購入意欲が湧き、制度利用後に費用の工面や家族への説明など、購入の準備を進めることができました。稼ぐ力を高めるきっかけづくりをしたいと思っている人は、「パソコンが買えないから」と諦めず、まずは一度貸し出し制度を使ってみてください。今後のことはその後に考えるのでも遅くはないので、ぜひチャレンジしてほしいと思います。

リベシティ活用ポイント

  • パソコン貸し出し制度でMacBook Airを借りる
  • 宿題リストを見ながら初期設定をする
  • 毎日パソコンを使って副業に取り組む

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