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ノウハウ図書館の投稿で広がったスキルやつながり

ノウハウ図書館の投稿で広がったスキルやつながり

リベシティで学び続けていても、「アウトプットはまだ怖い」と感じる人は少なくありません。まきさんも入会当初は約1年間、情報を読むだけで過ごしていました。でも、ノウハウ図書館への投稿をきっかけに行動の幅が広がり、お金にまつわる5つの力を振り返れただけでなく、つながりも少しずつ広がったといいます。その体験を伺いました。

リベシティ入会後の歩み

悩み
  • 入会当初は、読むだけの状態でなかなか発信ができなかった
活用方法
  • ノウハウ図書館に、自身の体験や気づきを記事として投稿
リベシティで得られたこと
  • 記事制作を通じて、画像制作スキルの習得と5つの力の知識定着ができた
  • レビューやつぶやきを通じて交流の幅が広がった

初めてのアウトプットで触れた温かさ

2人の子どものためにも、将来のお金についてしっかり考えたい。そう思い、投資や保険の見直しを始めました。そんな中で両学長のYouTubeや書籍『お金の大学』に出会い、内容の分かりやすさに惹かれて、2022年6月にリベシティへ入会。入会後しばらくは、朝のYouTubeライブを聴きながら「経済的自由をつくる宿題リスト」にひたすら取り組みました。

宿題リストの中でも特に簿記3級の勉強は、本業とはまったく関係のない分野だったので大苦戦。半年ほど時間をかけ、ようやく取得できました。それが嬉しくて、思わずYouTubeライブのコメントで「受かりました!」と投稿。すると、チャット欄でたくさんの方がお祝いしてくれたんです。私にとっては初めてのアウトプット。温かさを感じることができた、良い体験でした。

「困っている人がいるかも」の気持ちから記事を投稿

書籍『お金の大学 改訂版』の予約開始のタイミングで、Amazon検索をしました。でも、旧版ばかり表示されてしまい、なかなか改訂版のページにたどり着けません。リベシティのつぶやき機能でも「間違えて買ってしまったかも」という声を見かけて、同じように困っている人がいるかもしれないと思いました。

少しでも役に立てたらと思い、改訂版書籍の購入ページに迷わずたどり着く方法をまとめました。正直「これでノウハウと言えるのかな」という不安もあったんです。でも、思い切ってリベシティノウハウ図書館に投稿してみたら、すぐに「迷わず予約できました」といったレビューがもらえたんです。自分の経験が誰かの役に立ったかもしれないと思えて、嬉しい気持ちになりました。

投稿のたびに学び直し。ノウハウ図書館がスキルの教科書に

最初の投稿で少し自信が持てた私は、その後も継続的に記事を出していこうと考えました。記事を書く中で一番苦労したのは、実は文章よりも、サムネイルや記事中に使う画像づくりです。当時はCanvaも触ったことがなく、どうしたら画像がつくれるのか分からない状態からのスタートでした。

そこでまた頼りになったのがノウハウ図書館です。Canvaの使い方、AIを使った画像のつくり方、画像の加工方法などを教えてくれる記事がたくさんあって。それを見ながら、何時間もかけて一つの記事を作成。投稿を重ねるうちに少しずつできることが増えて、大変さ以上に嬉しさも感じました。

※簡単に画像や図を作れる、無料のデザインツール

キャンペーンを活用して、ハンドメイド記事を投稿

ノウハウ図書館では、稼ぐ力に関する記事を募集するキャンペーンや、ポイント2倍キャンペーンなど、定期的にイベントが開催されます。そうした企画があると、「このタイミングで出してみよう」と、記事を書くモチベーションが自然と高まりました。

そのキャンペーンに合わせて書いたのが、頑張って取り組んでいたハンドメイド副業をテーマにした記事です。この記事はノウハウ図書館で当時募集されていた「お金についての成功体験」企画でよく読まれた月間ベスト10に選ばれ、学長マガジンやYouTubeライブでも取り上げていただきました。会員さんからは「思い切って出品してみます」「実際に出品できました」というコメントももらいました。誰かの背中を押せたんだと思うと、すごく嬉しかったです。

※会員の資産UPに役立つ「お金に関する成功体験」の記事投稿を促進するリベシティ内の企画(2025年3月〜5月実施)

投稿がきっかけで広がった、人とのつながり

振り返ってみると、ノウハウ図書館への投稿は、さまざまな形で「5つの力」に関係していました。まず、Canvaで覚えたスキルは副業のハンドメイド出品という、稼ぐ力に直結します。家賃の値上げを断った体験を記事にまとめたことで、守る力の理解も深まりました。

また、ノウハウ図書館に投稿するようになってから、レビューやつぶやき機能を通してフォローしてくださる方が少しずつ増加。交流の機会もオンラインのみからオフラインへと広がり、入会当初は数十人だったフォロワーが、今では600人を超えました。仕事とママ友以外の世界を知らなかった私が、さまざまな職種の方と交流できるようになったことも、大きな変化のひとつです。

読者へのメッセージ

ノウハウ図書館の記事は、投稿してからでも編集できますし、完璧でなくても大丈夫。たとえ一人でも読んでくれる人がいたら、それだけですごく嬉しいものです。「投稿してみたいけど迷っている」という方がいたら、キャンペーンなどのタイミングをきっかけに、まずは気軽にチャレンジしてみてください。

リベシティ活用ポイント

  • ノウハウ図書館に自分の体験や気づきを投稿してみる
  • 投稿を通して「5つの力」の学びや体験を振り返るきっかけにする
  • レビューやコメントを通して交流を広げる