両学長やリベシティの偽広告にご注意ください

入会1か月。オンラインスペースで行動が広がった

「オフィスまで2時間…でも オンライン交流で行動が広がった」と書かれたアイキャッチ画像。ノートパソコンに向かうみみさんと、oviceオンラインスペースの吹き出し

入会1か月。オンラインスペースで行動が広がった

子どもの教育費と老後への不安を抱えながら、「何をすればいいかわからない」と長年動き出せずにいたみみさん。リベシティ入会後、リベシティオンラインスペース(ovice)へ飛び込んだことで、家計の見直しからAI活用、オフィス訪問など、行動の幅が次々と広がっていきました。入会1ヶ月で起きた変化を聞きました。

リベシティ入会後の歩み

オンラインイベント参加で行動の幅が広がったことを示す図解。入会から2週間でoviceオフ会に初参加、3週間でノウハウ図書館に初投稿、1ヶ月でリベシティオフィス訪問と、リベシティの活用度が右肩上がりに伸びるグラフ
悩み
  • 教育費と老後資金に不安がありながら、何をすればいいか分からず動き出せずにいた
活用方法
  • オンラインスペースのイベントに思い切って参加し、家計管理の具体的なアドバイスを先輩からもらった
リベシティで得られたこと
  • ほぼ毎日オンラインイベントへ参加するようになり、AI活用や副業へと行動の幅が広がった

「いつかやろう」で止まっていたお金の勉強に着手

夜、ノートパソコンと電卓を前に「何をすればいいんだろう…」と頬杖をついて悩むみみさん。教育費と老後資金の吹き出しが浮かんでいる

2人の子どもの教育費や老後資金に漠然とした不安を抱えていました。でも「何をすればいいのかわからない」と時間だけが過ぎていき、子どもは11歳と14歳に。「いい加減、ちゃんと考えなきゃ」と、YouTubeで調べる中でリベ大に出会い、「新入生は1ヶ月無料」という言葉に背中を押されてリベシティにも入会しました。

入会後は、一人で経済的自由をつくる宿題リストに取り組む日々。進める中で、リベシティにはどんな人がいるんだろうと気になり、実際に会ってみたいと思うようになりました。

戸惑いながらもオンラインスペースに飛び込んだ

オンラインスペースで開催のオフ会に初参加し、「アイコン設定が分からなくて…」と戸惑うみみさんに、「説明しますね!」「ゆっくりで大丈夫ですよ!」と声をかける参加者たち

人に会えるとしたら、まずはリベシティオフィス。でも、自宅からは最寄りのオフィスでも片道2時間かかる距離です。どうしたらいいんだろうと思いながら、ふとリベシティのイベントカレンダーを見ていると「オンラインイベント」の存在に気づきました。

ちょうどその日は、支出管理表とライフプランシートの勉強会が開かれていました。私自身、宿題リストでちょうどそこに差し掛かっていたところ。緊張はしたものの、人と交流してみたいという気持ちの方が勝り、「とりあえず参加してみよう」とオンラインイベントのURLをクリック。すると、自分の仮アイコンがオンラインスペース上にひょっこり表示されて。「こんな感覚で入れるんだ」と少し驚きました。

とはいえ、最初は操作方法がまるで分からず、自分でも「かなり怪しい動きをしているな」と思うほど戸惑っていました。それでも退室せずにいられたのは、周りの方が「新入生さんですか?」と声をかけてくれたから。アイコン設定やオンラインスペースの使い方を丁寧に教えてくれて、無事に勉強会に参加でき、自分の家計データをもとに具体的なアドバイスをもらうこともできました。

オンラインスペースの経験で背中を押され、初めてのアウトプット

宿題リストをこなしながら両学長の動画を毎日見ている中で、だんだん自分が前向きな考え方に変わってきたことを感じていました。自分も何かに挑戦してみたい。先輩に助けてもらったように、私も同じように初心者の役に立てることをしたい。そんな気持ちが徐々に増えていきました。

オンラインスペースに通ううちに、イベントカレンダーをこまめに見たり、周りの会員さんの活用法を間近で見たりして、リベシティのいろいろなコンテンツを知っていきました。そんな中で挑戦してみたいと思ったのが、リベシティノウハウ図書館への投稿です。以前から、同期チャットで「何をしたらいいかわからないから宿題リストだけ進めています」という投稿をよく見かけていたんです。私は「宿題リスト以外にも、もっとリベシティを楽しめる方法があるよ」ということを伝えたくて、超初心者向けにリベシティの活用方法記事を書いてみました。

リベシティノウハウ図書館に投稿した記事「超初心者がリベシティに入ってみた!宿題リストの進め方など!」のカード。31件のいいねと14件のレビューがついている

不安もありましたが、思い切って投稿すると、同期チャットや勉強会で出会った人など、たくさんの反応をいただけて。「見てもらえているんだ」という自信もつきました。

「一緒に頑張っている」と感じられる環境は、なかなかない

ノートパソコンに向かって笑顔のみみさん。AI・NISA・家計管理・雑談の吹き出しが並び、「みんなと一緒なら頑張れる!」の文字

最初は緊張していたオンラインスペースですが、今ではほぼ毎日のように何かしらのイベントに参加しています。NISAの取り崩しや老後をテーマにしたオフ会、AIの勉強会、雑談交流会など、さまざまな場に顔を出すうちに感じたのは、参加者それぞれが自分の家計や将来と真剣に向き合っているということ。私は他のコミュニティにも入ったことがありますが、こんなに「みんなが一緒に頑張っている感覚」がある環境は初めてです。周りの人の行動を見て刺激を受け、自然と「自分もやってみよう」と思えるのが大きな魅力だと思います。

家計管理やAI活用など、オンラインスペースのイベントを通じて学べたことで、生活自体にも変化が出てきました。入会から1ヶ月後には、リベシティオフィスにも訪問して、リアルな交流もできてきています。以前は考えてもいなかった副業にも興味が出てきて、これから自分に合うものを探していきたいと考えています。

読者へのメッセージ

リベシティに入るまでは、漠然とした不安を抱えて動けない状態でした。でも、リベシティに入り、オンラインスペースに「とりあえず参加してみる」という小さな一歩を踏み出したことで、行動の幅が大きく広がりました。最初は緊張すると思います。でもオンラインスペースだと24時間どこからでも入れるし、丁寧に教えてくれる人もたくさんいて、サポート環境もたくさんあります。「気になるイベントを一つクリックしてみる」だけでも、次の一歩につながると思います。

リベシティ活用ポイント

  • オンラインスペースoviceでイベントを探してみる
  • 興味のあるオンラインイベントに飛び込んでみる
  • 分からないことは素直に人に聞いてみるる